東日本大震災後の自然環境調査で協働させて頂いている、京都大学の益田玲爾准教授の潜水調査の論文が米国の科学誌「PLOS ONE」に掲載されました!気仙沼市舞根湾周辺の4地点で2011年5月から2ヶ月に1度の頻度で潜水調査を

2012年10月11日と12日の二日間にわたり、京都でシンポジウムを開催しました!11日は『森と海の未来力(ちから)~子どもたちに手渡すべきこと~』と題し、主に一般の方向けに開催しました。駅近くのキャンパスプラザ京都を会

2012年5月10日、福岡県にて「有明海再生シンポジウム福岡実行委員会」の皆様と共に、シンポジウムを開催致しました。 平日にも関わらず、200名を超える方にご参加頂きました。ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました

2012年4月3日、東京にて森は海の恋人シンポジウム『海と共に生きる-よみがえる海の生き物・復興へのメッセージ-』を開催しました。当日は悪天候にも関わらず、本当に多くの方にご来場頂くことができました。開催にあたってご尽力

このシンポジウムは,震災後に気仙沼市の沿岸海域で行ってきた環境モニタリング調査を通じて見えてきた変化を地元の方々に報告するとともに,三宅島の災害復興の経緯や限界集落の話などを交えながら,三陸の新たなまちづくりや森・里・海

2011年12月21日、宮城県仙台市にて森は海の恋人シンポジウムを開催しました! 受付近くには震災前後の舞根地区の「写真展示」や「重篤コーナー」を設置。第一部は、共に気仙沼湾の環境調査を実施している研究者ボランティアの先